特殊教育に関する研究

特殊教育諸学校における
ティーム・ティーチングの在り方

(個を生かす支援としてのティーム・ティーチング)

平成12年度



刊行にあたって

研究の概要及び索引語

目  次

  1. 研究の基調
    1. 研究主題
    2. 研究の趣旨
    3. 研究主題設定の理由
    4. 研究の方法
    5. 研究内容
    6. 研究経過


  2. ティーム・ティーチングについての基本的な考え方
    1. 特殊教育諸学校におけるティーム・ティーチング
    2. ティーム・ティーチングによる授業の特質
    3. ティーム・ティーチングの学習形態
    4. ティーム・ティーチングの技術


  3. 調査研究
    1. 調査目的
    2. 調査方法
    3. 調査結果の分析と考察
      (1) ティーム・ティーチングの実施状況について
      @ ティーム・ティーチングによる授業の数
      A ティーム・ティーチングの教員の数
      B 1人の教員による授業
      (2) ティーム・ティーチングの実際について
      @ アシストティーチャーの支援の事例
      A ティーム・ティーチングで気を使うこと
      (3) ティーム・ティーチングの在り方について
      @ ティーム・ティーチングの長所
      A ティーム・ティーチングの欠点
      B ティーム・ティーチングを成功させる項目


  4. ティーム・ティーチングを生かす授業の在り方
    1. ティーム・ティーチングの7つの学習形態を生かす授業
      1. 単集団−複数教師(全体支援)型の事例
      2. 単集団−複数教師(個別支援)型の事例
      3. 単集団−複数教師(小グループ支援)型の事例
      4. 複数集団−少人数教師(グループ巡回支援)型の事例
      5. 複数集団−複数教師(グループ分担支援)型の事例
      6. 複数集団−複数教師(分散グループ支援)型の事例
      7. 集団連結(合同学習支援)型の事例
    2. ティーム・ティーチングの技術・スキルを生かす授業
    3. ティーム・ティーチングを生かすための手だて


  5. 研究のまとめと今後の課題
    1. 研究のまとめ
    2. 今後の課題


  ※参考資料「特殊教育諸学校におけるティーム・ティーチングの調査」
 
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